2025-02

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警察官の「家庭内売春でしょう」等の暴言は公安委員会への苦情申立てする事案です。

父親から性被害を受けていた娘の妹の性被害について、担当した警察官が、この被害者である妹に、「家庭内売春でしょう」 「警察としては昔のことを証拠も記憶もなく事件化するのは無理なのに、告訴しようとしているのは馬鹿な弁護士だと見せつけているようなものだ」 「父親から物を買い与えられていたから純粋な被害者ではない」と暴言を吐いていた事が発覚しました。  実はこういった警察官や検察官の暴言は、加害者や被害者問わず日常的に今もあります、もちろん、昔に比べたら少なくなってきているとは思います。  そして、現実からお伝えしますと、今回のようにマスコミの記事になって問題になることはほぼないということです、私の経験からも言えます。  ただ、よくあることですが、もしみなさんがこのような被害にあった時は、警察官であれば公安委員会への苦情申立て、検察官(検事)であれば監察指導部への苦情と、裁判につきましては、国家賠償法の裁判をして下さい。  特に、公安委員会への苦情申立ては、当事務所でもできますのでご相談頂いて大丈夫です。  こういった警察官等の公務員による暴言は、泣き寝入りが絶対ダメです。  頑張りましょう。
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週刊求人チャンスに掲載されました!!

静岡週刊テレビから発行しています週刊求人チャンスに、ブラック企業対策として、失敗しない企業の選び方で、私の執筆(広告ではありません)した記事が掲載されました。  掲載されたページは、ホームページのトップページから見ることができます。  よかったら見て下さい。
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建設業許可の専任技術者は国家資格取った方が早い場合も・・・

建設業許可の要件で、1番大変なのが専任技術者の許可要件なのかもしれない。  許可を取りたいと思っている業種の国家資格を持っていれば、水戸黄門の印籠のように一発で専任技術者の要件はクリアーできるのだが、それがないと次は学校での指定学科になり、それもない人がほとんどなので、10年以上のその業種の経験が必要になり、経験だけでなく、それを立証する為の契約書等の資料が必要になってきます。  この10年の証拠資料を集めるのがまず大変で、多くの会社や多くの個人事業主は、10年以上前の資料を残していないことも多く、残っていても、毎年定期的に、その業種の工事の仕事が無かったりします。  もしくは、あっても証明する契約書等の資料が無かったり・・・。  実は、この段階で諦めなければいけないケースが多いのですが、そうならないように、もしくは、10年も実務経験が必要なら、少しの間誰かに勉強してもらい、許可業種の国家資格を取ってしまった方が早かったりします。  もちろん、1級建築士みたいに難しい資格で、何年もかかる国家資格は効率が悪いですが、比較的短期間で取れる国家資格なら、勉強して取ってしまった方が早いかもしれません。   建設業許可を取りたい人は、そのあたりも検討して頂ければと思います。
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血液不足の危機:献血で救う命

どんなに医療が進んでも、作れないのが、人の血液ではないかと思います。  重い病気になって、病院に入院した際に、輸血を受けることがあると思いますが、これは、献血で提供してくれた人の血液なのです。    逆に言えば、献血してくれる人が少なくなったり、いなくなれば、医療行為を行う事ができなくなり、人の命を助けることができなくなります。  人の血液は、お金で買う事はできない、みなさんの体の中にあります。    これから、少子高齢化で、さらに血液が足りなくなって行きます。  是非、みなさんで、献血をして頂ければと思います。
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行政書士に依頼するメリットとは?行政書士がパートナーとしてサポート!

行政書士に仕事を依頼するメリットはどんなものがあるのか?  行政書士に依頼するメリット、厳密に言えば私に依頼するメリットになると思いますが、法律の許す範囲内で、その仕事の起こるであろうことを先回りしてお伝えすることができます。  例えば、派遣型の風俗デリヘルの営業届出についても、こういう事をしたら警察に摘発されるとか、後でトラブルにならないように、面接の時にこういった事を気を付けて下さいとか、こういった事を聞いて下さいなど、私の知っている範囲内でお伝えすることによって、お役に立てると思います。    もちろん、その業界によって知っている事の多い少ないはありますが、ただ単に、書類を作成して、提出が必要なものは、必要な役所等に提出して、もしくは、許可を取って終了とかではなく、今後、その人の将来において、お役に立てることを少しでもお伝えすることができます。  ただ単に、難しい書類を作成するだけの行政書士ではなく、商売の、又は、人生のパートナーとして、行政書士をご活用ください。
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